2021年度 TSUTAYA上半期ランキング 洋画編。トップ10でどの作品を見ましたか?

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2021年度 TSUTAYA上半期ランキング 洋画編。トップ10でどの作品を見ましたか?

2021年度 TSUTAYA上半期ランキング 洋画編
1位はクリストファー・ノーラン監督、ジョン・デヴィッド・ワシントン主演「TENET テネット」
2位は「アナと雪の女王2」。続いて新3部作の最終章「スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け」、ガル・ガドット主演「ワンダーウーマン 1984」、シルヴェスター・スタローン主演「ランボー ラスト・ブラッド」、ローランド・エメリッヒ監督「ミッドウェイ」
トップ10でどの作品を見ましたか?

2021年度 TSUTAYA上半期ランキング 洋画編 トップ10は次の通りです。
1位 「TENET テネット」(原題 TENET)

クリストファー・ノーラン監督ジョン・デヴィッド・ワシントンロバート・パティンソン共演で国際的なスパイの世界を描いたアクション大作。
2020年9月18日(金)に公開され、興収26.2億円。
あるミッションに挑む男。「テストは合格、君は特別だ。”死後の世界”へようこそ」「第三次世界大戦を防ぐのよ」と意味深なセリフが連続するほか、映画のタイトルである「TENET(テネット)」という言葉が生還へのカギであることが明らかに…
クリストファー・ノーラン監督はスパイ映画から出発して「いくつもの異なるジャンルを、エキサイティングかつ新鮮な形で越境」する作品だと宣言。

2位 「アナと雪の女王2」(原題 Frozen 2)

世界中で社会現象を巻き起こしたディズニー・アニメ「アナと雪の女王」の続編。前作に引き続きクリス・バックとジェニファー・リーが監督
2019年11月22日(金)に公開され、興収133.5億円。
姉エルサと妹アナはエルサにしか聞こえない不思議な歌声に導かれ、エルサの魔法の力の秘密を解き明かす冒険に出かける…

3位 「スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け」(原題 Star Wars: The Rise of Skywalker)

J.J.エイブラムスが監督・脚本を手掛けた新3部作の最終章。デイジー・リドリーアダム・ドライヴァージョン・ボイエガオスカー・アイザックほかが共演。
2019年12月20日(金)に公開され、興収72.7億円。
レイとカイロ・レンの対峙、空を埋め尽くすレジスタンスの戦艦とミレニアム・ファルコン。抱き合うレイとレイア。レイとカイロ・レンの共闘…
J.J.エイブラムスは「40年間に渡って作られてきたストーリー、スカイウォーカー・サーガの終わりです」とコメント。

4位 「ワンダーウーマン1984」(原題 Wonder Woman 1984)

パティ・ジェンキンス監督ガル・ガドット主演でDCコミックスの人気ヒロインの活躍を描いた第2弾。
2020年12月18日(金)に公開され、興収5.3億円。
前作から約70年後の1984年。最愛の恋人スティーヴを失い、悲しみや孤独と向き合うダイアナの前に死んだはずのスティーヴが現れるが、それは世界の破滅の始まりだった…
ヨーロッパ、中東をはじめとする世界中を舞台に、アクション、スケールも格段にパワーアップ。

5位 「ランボー ラスト・ブラッド」(原題 Rambo: Last Blood)

シルヴェスター・スタローン主演の人気アクション映画「ランボー」シリーズの第5作目。エイドリアン・グランバーグが監督シルヴェスター・スタローンが主演・脚本
2020年6月26日(金)に公開され、興収4.5億円。
前作の激闘を経て祖国アメリカへと戻ったランボーは古い友人のマリアと孫娘ガブリエラとともに穏やかな生活を送っていたが、ガブリエラがメキシコの麻薬カルテルに誘拐され、ランボーは再び戦場へと舞い戻る…
2008年公開「ランボー 最後の戦場」以来およそ11年ぶりとなる新作。元グリーンベレーの真骨頂、史上最強の頭脳戦。

6位 「ミッドウェイ」(原題 Midway)

ローランド・エメリッヒ監督エド・スクレインパトリック・ウィルソン共演で第2次世界大戦での日米海戦を描いた戦争ドラマ。
2019年9月11日(金)に公開され、興収4億円。
第二次世界大戦下の1942年6月、日本海軍と米軍が激突した「ミッドウェー海戦」。逆境を乗り越えるべく、本能と不屈の闘志、勇気に従った指導者と兵士たちの事実…
ローランド・エメリッヒ監督ならではの迫力あふれる映像で描かれる海戦、そして空中戦。

7位 「ボルケーノ・パーク」(原題 天火 Skyfire)

サイモン・ウェスト監督が噴火に見舞われたリゾート地の島を舞台に描いた中国製パニック・アクション。ワン・シュエチーハンナ・クィンリバンほかが共演。
2020年11月20日(金)公開。
世界初の火山テーマパークで活火山が噴火、火砕流や降り注ぐ火山弾によって、孤島のテーマパークが灼熱地獄と化す…
ハリウッド随一のアクション映画の名匠とアジアを代表する豪華キャストが集結。

8位 「ドクター・ドリトル」(原題 Dolittle)

世界的に有名な児童文学をロバート・ダウニー・Jr主演で映画化したファンタジー。「シリアナ」のスティーヴン・ギャガンが監督・脚本
2020年6月19日(金)に公開され、興収5.6億円。
妻を亡くして、動物たちと隠居してきたイングランドの医者で獣医のドリトルが病に倒れた若きヴィクトリア女王を救うべく治療薬探しの壮大な旅に出る…

9位 「新感染半島 ファイナル・ステージ」(原題 Peninsula)

韓国発のパニック・ホラー「新感染 ファイナル・エクスプレス」の4年後を描いたホラー。前作に引き続き、ヨン・サンホが監督カン・ドンウォンが主演。
2021年1月1日(金)に公開され、興収3.1億円。
パンデミックを逃れて香港に渡っていた元軍人ジョンソクがある任務のために「半島」に戻りサバイバルを繰り広げる…
驚異のアフター・パンデミックを描いた新たなステージ。

10位 「魔女がいっぱい」(原題 The Witches)

ロアルド・ダールの小説ロバート・ゼメキス監督アン・ハサウェイ主演で映画化したファンタジー。
2020年12月4日(金)に公開され、興収2.2億円。
おしゃれで上品な大魔女”グランド・ウィッチ”が率いる恐ろしい魔女たちが立てている邪悪な計画をある少年が知ってしまう…
ロバート・ゼメキス監督xアン・ハサウェイが贈る”驚きと希望のファンタジー”。

トップ10でどの作品を見ましたか?

情報元: 2021年上半期、全国のTSUTAYAでレンタルされた人気作品を一挙紹介!『2021年度 上半期レンタルランキング』



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