喜劇王チャップリンが機械化社会を笑いで風刺した傑作喜劇「モダン・タイムス」、NHK BSプレミアムで4月1日(水)放送。

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喜劇王チャップリンが機械化社会を笑いで風刺した傑作喜劇「モダン・タイムス」、NHK BSプレミアムで4月1日(水)放送。
モダン・タイムス
喜劇王チャップリンが監督・製作・脚本・音楽を手掛け、機械化社会を笑いで風刺した傑作喜劇「モダン・タイムス」(原題 Modern Times)
全米では1936年2月5日(金)、日本では1938年2月9日(土)公開。
機械工場でねじ回しの作業をするチャップリンは単純作業を繰り返しやっていくうちにその動作がとまらなくなってしまい、病院に送られることになる…

文明という名の機械化の波があれよあれよという間に押し寄せてきた1930年代。工場で働くチャーリーは、スパナを両手に次々と送られてくるベルトコンベアーの部品にネジを締めていた。その動作がとまらなくなってしまい、病院に送られてしまう…

チャールズ・チャップリンが監督・製作・脚本・音楽を手掛け、機械化社会を笑いで風刺した傑作喜劇。
チャーリーが巨大な歯車に巻き込まれる場面、絶妙のパントマイム、ローラースケートの至芸、チャップリンが初めて歌声を聞かせた「ティティナ」、放浪紳士チャーリーと少女が手を取りあって歩き去るラストシーン。

映画史上に残る爆笑と感動の名場面が続々と展開、今だ色あせることのない名作です。

★「モダン・タイムス」(字幕スーパー)
NHK BSプレミアム
4月1日(水)
13:00~14:28



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