ロジャー・ミッシェル監督が熟年夫婦の危機と絆を描いた「ウィークエンドはパリで」、見たいですか?

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ロジャー・ミッシェル監督が熟年夫婦の危機と絆を描いた人間ドラマ「ウィークエンドはパリで」(原題 Le Week-End)、9月20日(土)公開。
「ノッティングヒルの恋人」の監督が描くヒューマン・ドラマ、見たいですか?
ウィークエンドはパリで
結婚30年目を記念してパリへと旅行しにきた夫婦が、それを機に抱えていたお互いへの不満をぶつけ合いながらも固い絆と愛情をかみ締めていく…

イギリスで暮らす50代後半の夫婦のニックとメグは、結婚30周年を祝うため、新婚旅行先のパリを訪れる。好奇心旺盛なメグは観光地めぐりにフランス料理にとパリ旅行を心から楽しんでいたが、ニックが突然、仕事を解雇されたことを告白。これをきっかけに、夫婦は長年にわたって溜めこんできた互いへの不満をぶつけはじめる…

50代後半の夫婦のニックには「マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙」のジム・ブロードベント、妻のメグには「トスカーナの休日」のリンゼイ・ダンカン
「ノッティングヒルの恋人」のロジャー・ミッシェルが監督。

「ノッティングヒルの恋人」のロジャー・ミッシェル監督がユーモラスに描く50代後半の夫婦の本音。パリを舞台にどんな物語が展開するのか、楽しみです。

「ウィークエンドはパリで」公式サイト

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