妻夫木聡、松山ケンイチ共演で1960年代の学生運動を描いた社会派青春ドラマ「マイ・バック・ページ」、BS日テレで7月7日(日)放送。

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妻夫木聡松山ケンイチ共演で1960年代の学生運動を描いた社会派青春ドラマ「マイ・バック・ページ」、BS日テレで7月7日(日)放送。

妻夫木聡松山ケンイチ共演で1960年代の学生運動を描いた社会派青春ドラマ「マイ・バック・ページ」
2011年5月28日(土)に公開され、興収1.35億円。
1960年代後半の学生運動を舞台に、若手ジャーナリスト沢田と学生活動家の梅山が理想を追い求め、時代を駆け抜けていく…

東大安田講堂事件が起きた1969年、理想を胸に大手新聞社に入社し週刊誌編集記者として働いていた沢田は、やがて先輩記者の中平とともに活動家たちに接触、彼らの日々に密着していく。その中で沢田は革命を目指す学生活動家の梅山と出会う。沢田は梅山に不思議と親近感を抱くようになり、取材を進めるうち次第に交流を深めていく…

元・朝日新聞社記者の川本三郎のノンフィクションを「天然コケッコー」、「オーバー・フェンス」の山下敦弘監督が映画化。
理想に燃える若手ジャーナリスト沢田には妻夫木聡、革命を目指す学生活動家の梅山には松山ケンイチ
忽那汐里石橋杏奈韓英恵中村蒼ほかが共演。
主題歌はボブ・ディランの名曲”My Back Pages”を真心ブラザーズと奥田民生がカバー

真実を懸命に伝えようとする記者を演じる妻夫木聡。胡散臭さ全開の過激派リーダーを演じる松山ケンイチ。二人の演技がさらに深くしてくれます。

★「マイ・バック・ページ」
BS日テレ 日曜ロードSHOW!
7月7日(日)
20:00~22:54



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