オドレイ・トトゥ主演でココ・シャネルの若き日を描いた「ココ・アヴァン・シャネル」、NHK BSで7月31日(水)放送。

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オドレイ・トトゥ主演でココ・シャネルの若き日を描いた「ココ・アヴァン・シャネル」、NHK BSで7月31日(水)放送。

オドレイ・トトゥ主演でココ・シャネルの若き日を描いた「ココ・アヴァン・シャネル」(原題 Coco Avant Chanel)
2009年9月18日(金)公開。
田舎のナイトクラブからパリへ、そして世界へ。コネクションも財産も教育もない孤児院育ちのガブリエル・シャネルが世界のシャネルになるまでの物語。

母親を亡くし、父親にも見捨てられ、田舎の孤児院で少女時代を過ごしたガブリエル・シャネル。歌手を目指して酒場で歌っていたガブリエルは将校で裕福なエティエンヌと出会い、愛人となる。上流社会の生活を知り、やがて才能が開花、友人に作った帽子が評判となり、イギリス人の実業家ボーイと恋に落ちる…

エドモンド・シャルル=ルーの小説を「ドライ・クリーニング」のアンヌ・フォンテーヌが監督・脚本を手掛けて映画化。
ガブリエル・シャネルには「アメリ」のオドレイ・トトゥ
裕福な貴族のエティエンヌ・バルザンにはブノワ・ポールヴールド、ボーイ・カベルにはアレッサンドロ・ニヴォラ

生涯独身を貫いたココ・シャネルの人生に深く関わった二人の男性との関係を軸に描かれるドラマチックな半生。

★「ココ・アヴァン・シャネル」(字幕スーパー)
NHK BS
7月31日(水)
13:00〜14:51




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