1975年公開の名作サスペンス・パニックを樋口真嗣監督が草彅剛主演でリブートした「新幹線大爆破」、10月3日(金)から限定公開。

東京行きの新幹線に仕掛けられた爆弾。速度が時速100kmを下回ると爆発するという状況下、パニックに陥った乗客を救うべく車掌ほか鉄道人たちが奔走する…
新青森から東京へ向けて定刻どおり出発した新幹線「はやぶさ60号」。1本の緊迫した電話が入る。その内容は、はやぶさ60号に爆弾を仕掛けたというものだった。爆弾は、新幹線の時速が100キロを下回ると即座に爆発するという。車掌の高市和也は極限状況の中、奔走する。犯人は、爆弾を解除するために身代金として1,000億円を要求する。限られた時間の中、爆破を回避すべく奮闘する鉄道人たちのギリギリの攻防が繰り広げられる…
佐藤純弥監督、高倉健、宇津井健、千葉真一共演「新幹線大爆破」は1975年7月5日(土)公開。

「シン・ゴジラ」の樋口真嗣監督が、現代版としてリブートし、4月23日(水)からNetflixで配信。
「はやぶさ60号」の車掌の高市和也には草彅剛。
車掌の藤井慶次には細田佳央太、運転士の松本千花にはのん。
尾野真千子、要潤、豊嶋花、斎藤工ほかが共演。

現代社会への再構築として大幅アレンジ。JR東日本の特別協力を得て、実際の新幹線車両や施設を使用したリアルな撮影と最新VFXと融合させた大迫力の映像が展開。
10月3日(金)からイオンシネマシアタス調布、イオンシネマシアタス心斎橋にて2週間限定公開。
10月15日(水)限定でグランドシネマサンシャイン池袋でDolby Atmos上映が決定。










