ミラ・ジョヴォヴィッチ主演、ポール・W・S・アンダーソン監督のダーク・ファンタジー「ロストランズ 闇を狩る者」(原題 In The Lost Lands)、1月1日(木)公開。

文明崩壊後の世界を舞台に魔女アリスが、愛と権力に飢えた王妃の願いを叶えるため魔物が支配する絶望の地”ロストランズ”へと旅立つ…
文明崩壊後の世界。不死身の魔女グレイ・アリスは愛と権力に飢えた王妃が望む力を求め、ハンターのボイスを案内人として雇い、魔物が支配する絶望の地“ロストランズ”へ旅出つ。アリスを異端として裁いた教会の総司教と冷酷な処刑人アッシュの追跡が迫るなか、絶望の地に辿り着いた彼女に、呪われた運命が牙をむく…
「モンスターハンター」、「バイオハザード」シリーズのミラ・ジョヴォヴィッチとポール・W・S・アンダーソン監督が再タッグ。
「ゲーム・オブ・スローンズ」の原作者ジョージ・R・R・マーティンの短編小説を実写映画化したダーク・ファンタジー。
不死身の魔女グレイ・アリスにはミラ・ジョヴォヴィッチ。
ハンターのボイスにはデイヴ・バウティスタ。
アーリー・ジョヴァー、アマラ・オケレケ、フレイザー・ジェームズほかが共演。

最先端のデジタル技術で構築された圧倒的スケールで描かれる狂気の世界。
