百世渡のコミックを英勉監督が上白石萌歌主演で映画化した“恋愛ぶっ飛ばしコメディ”「ロマンティック・キラー」、12月12日(金)公開。

恋愛に興味のない女子高生の星野杏子の前に恋愛エネルギーを糧にする魔法使いが現れ、恋愛トラップを仕掛ける…
恋愛にまったく興味のない女子高生の星野杏子の前に魔法使いのリリが現れる。人間の恋愛エネルギーを糧にするリリは杏子が恋をしないことで魔法界に悪影響を与えていると語り、杏子に恋愛をさせるため大好きなゲームやチョコ、猫を取り上げてしまう。それ以来、杏子の前にイケメンたちが次々と現れ、壁ドンや膝枕といったロマンティックな展開に巻き込まれるようになる。平穏な日常を取り戻すため、次々に押し寄せる恋愛トラップに立ち向かう中、杏子は3人の同級生と距離を縮めていく…
少年ジャンプ+で連載され、「第1回 LINEマンガ大賞」で銀賞を受賞した百世渡のコミックを「ヒロイン失格」、「東京リベンジャーズ」の英勉監督が実写映画化。

恋愛にまったく興味のない女子高生の星野杏子には上白石萌歌。
なにわ男子の高橋恭平、INIの木村柾哉、中島颯太、JO1の與那城奨、なにわ男子の藤原丈一郎、EXILE、FANTASTICSの佐藤大樹ほかが共演。

次々と仕掛けられる胸キュン展開”ロマンティック・トラップ”をぶっ飛ばす恋愛コメディ。











